幼児のなんで?に限界を感じていませんか?
「なんで雲はあるの?」「なんでパパはお仕事行くの?」
毎日質問攻めで、頭が追いつかない…
この「幼児 なんで期 対応」が続くと、
「私は先生じゃない!」と叫びたくなることもありますよね。
でもね、それ…
実は子どもの“哲学の時間”なんです。
なんで期は「考える力」を耕す時期
「なんで?」という疑問は、
好奇心・探究心・論理力・想像力…
すべての学びの種なんです。
しかも、親とのやりとりの中で得られる安心感が、
「質問しても大丈夫」という“学びの土壌”をつくります。
「うまく答えられない…」そんなときは?
完璧な答えより、
「一緒に考える姿勢」が大切。
- 「それ面白いね!」
- 「ママもわからないけど一緒に調べよう」
- 「そういう考えもあるよね〜」
こんなふうに返すだけで、
子どもは「学ぶってたのしい!」と思えるようになります。
私のこたえはいつも質問でした
私はこの時期が好きで、
子どもたちに「なんでそう思ったの?」とか、
「どう思う?」と返すのが好きでした。
すると子どもは、「なんで期」を抜けても、
「考えること」が好きな子になっていったんです。
「考える家庭」をつくるのが元氣ラボ
「ママと子どもの元氣ラボ」では、
知識ではなく“考え方”を育てる子育てを大切にしています。
なんで期は、ただ大変な時期ではありません。
それは「家庭で始まる哲学の時間」なんです。
あなたと一緒に、未来を育てたい。
その気持ちで、私は今日もラボを開いています。
ぜひ、あたたかい場に触れに来てくださいね🌱
自分らしい子育てを始めたいあなたへ
「ママと子どもの元氣ラボって、どんな場所なんだろう?」と気になったあなたは、
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