「のりとしおとごはんがあれば生きていける」って、本気で言ってる?
はい、本気です🍙
この言葉、実はよく私が言っている口癖なんですが…
「いやいや、ちょっと大げさでしょ?」って言われることもあります。
でもね。実際に、5人の子育てをしてきた中で、
お金がなくても、心が疲れていても、ごはんと塩と海苔があれば、
乗り越えられた日が何度もあるんです。
「いただきます」は命のバトンを受け取ること
私は、お米って“命”そのものだと思っていて。
大地の恵みと、水と、太陽と、農家さんたちの手間ひまが
ぎゅっとつまったエネルギー源。
だからこそ、「いただきます」を心から言いたくなるし、
食卓にごはんがあると、なんだかホッとする。
お米には“人を元氣にする力”がある
イベントでおむすびを配ったとき、
「こんなに優しい味、初めて」と涙ぐんだ方がいました。
玄米や米粉の料理教室でも、
「子どもがごはんをちゃんと食べるようになった」って声も多数。
お米って、日本人の体と心に寄り添ってくれる、特別な存在なんだなぁと、日々感じています。
ごはんを囲む時間が、家族の絆を育てる
忙しい日々の中でも、炊きたてのごはんとみそ汁があれば、
なんとなく家族の心がゆるんで、会話が生まれる。
手を合わせて「いただきます」
その時間があるだけで、私たちは“人間らしく”生きていける気がするんです。
元氣ラボのお話会では土鍋で炊いた絶品塩むすびが食べられます🍚
みんなでおむすびをほおばって、おしゃべりして、時々泣いたり笑ったり。
ただごはんを食べるだけなんだけど、
その時間が、「私、大丈夫かも」って思えるチカラになる。

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