育児中にキャリア再開を決意したママが一歩踏み出す瞬間のイメージ

ブログ

迷ってる時間がもったいない!育休中キャリア再開の第一歩👣⸒⸒

育児中キャリア再開に迷っていませんか?

育児中のキャリアに再開、その言葉に胸がざわつくことはありませんか?
子どもが大きくなってきて、そろそろ自分の時間が少しずつ戻ってきた。
でも、何から始めればいいのか分からない。
自信もないし、ブランクも気になる。
そんな気持ち、痛いほどわかります。
私も5人の子育ての中で、同じ葛藤を繰り返してきました。

なぜ育児中のキャリア再開が不安になるのか

まず、あなたが不安になるのは当然のことです。
育児に全力を注いできた分、社会とのつながりが薄くなった感覚や、
以前できていたことができないかもしれない不安が大きくなるから。
でも実は、その経験こそが大きな強みなんです。

育児の経験は“スキル”になる

タイムマネジメント、コミュニケーション、危機管理力。
これらはすべて、日々の育児の中で磨かれたスキルです。
あなたが気づかないうちに身につけた力は、
再び社会に出たときに必ず役立ちます。

小さな一歩から始める「キャリア再開」

大きな転職や資格取得だけが再開ではありません。
まずは興味のある分野の勉強会や、
オンラインコミュニティに参加することから始めてもいいんです。
「ママと子どもの元氣ラボ」では、
育児と両立できるキャリア再開の方法を、
リアルな経験談とともにシェアしています。

仲間がいるから続けられる

同じように育児中のキャリア再開を目指すママと出会えるのは、
何よりの心強さになります。
一人では不安なことも、仲間となら挑戦が楽しくなります。

あなたの一歩が日本の未来を変える

ママが自分の人生を歩む姿は、子どもにとって最高の教育です。
「挑戦するママ」を見て育った子どもは、
きっと自分の人生にも挑戦できる大人になります。
さあ、一緒に新しい未来を作っていきましょう。
元氣ラボでお待ちしています。

自分らしい子育てを始めたいあなたへ

「ママと子どもの元氣ラボって、どんな場所なんだろう?」と気になったあなたは、
こちらの紹介ページから代表の想いや活動内容をぜひ覗いてみてください。

さらに、子育ての悩みを今すぐ相談したい方は、
公式LINEにご登録いただくと、無料相談をご利用いただけます。
あなたの子育てがもっと楽になるヒントが、ここからきっと見つかります。

オンライン講座で未来を語り合う育休中のママたち育休ママがオンライン講座で仲間と未来を描く前のページ

在宅子育てママの広がる可能性✨次のページオンラインで語り合い、未来を描く在宅子育て中のママたち

ピックアップ記事

  1. 年間イベントスケジュール

  2. 5月10日リリースパーティー

関連記事

  1. 糸島の神社で親子がお参りをしている様子

    ブログ

    糸島と日本文化が育む子どもの心

    糸島 日本文化 子育てという視点で暮らしを見つめると、日々の中に深い意…

  2. 読書習慣をつける工夫を実践する子ども

    ブログ

    子どもの読書習慣のつけ方で未来の学びを広げる

    子ども 読書習慣 つけ方。あなたは「本を読んでほしいけど続かない」…

  3. 『バムとケロのにちようび』を読んで発見を喜ぶ子どもたち

    ブログ

    バムとケロで笑顔になる日曜日

    「バムとケロで笑顔になる日曜日」『バムとケロのにちようび』(島田ゆか…

  4. 子育てで身につく観察力や判断力を仕事に活かす女性のイメージ

    ブログ

    子育てで身につく仕事スキル

    子育て 仕事 能力という言葉を聞くと、少し抽象的に感じるかもしれません…

  5. 子育ての悩みをシェアして笑顔を取り戻すママの写真

    ブログ

    子育ての悩みをシェアすると心が軽くなる理由

    子育ての悩みをシェアする勇気ありますか?子育ての悩みシェア、あなた…

  6. 子どもが笑顔で習い事に取り組んでいる様子

    ブログ

    子どもの習い事は何歳から始める?ベストタイミング完全ガイド

    子どもの習い事、何歳からが正解なの?「子ども」「習い事」「何…

  1. 親子でこんとあきを読む様子

    ブログ

    こんとあきで安心とやさしさを感じる時間
  2. ブログ

    公共交通機関を使う子どもの挑戦を応援するコツ
  3. ブログ

    今ママたちが選んでいる!子ども習い事人気ランキングの裏側
  4. ランドセルを背負い登校する子どもと見送る母親

    ブログ

    小一の壁乗り越え方準備
  5. 0歳からの幼児教育と親の関わり方を説明する画像

    ブログ

    幼児教育はいつからより「どう関わるか」
PAGE TOP